天使のようなサヤちゃんが天使になった・・

サヤちゃん、だいぶ前からお腹が大きかったものの、とくに辛そうな様子もまるで見せずそれなりに元気にしててくれ、以前の不調からもすっかり立ち直ってくれたかのように見えてたけど、たぶん昨日ぐらいに突然亡くなってしまった。

​前回同様、エサを全く食べない日が昨日で丸2日で、すごく心配ではあったものの、ソッとしておいてやりたい思いから寝床の中まで覗くことは極力避けてたので、あるいは息を引き取ったのは一昨日だった可能性もあり、正確なところはわからないけど、その直前、つまり3日前にはいつもと同じようにお散歩にも行って、それなりに元気に遊んでくれてて、とてもそんな切羽詰まった状況だったようには見えなかったので(おそらく、私の前では心配かけまいと、辛いのを我慢して元気そうにふるまって見せかけてくれてたんだろう)、ほんとに突然、という感じだった。

​実におっとりした性格で、何かを齧ったりといったこともまるでせず非常におとなしい子だったし、初めて来た時から、うちで飼われることを望んでるような感じの子だった。
​野生で怖い思いをしてきたのか? 少々臆病というか警戒心が強いような面もあったけど、私に対しては早い時期からすごく懐くというか安心してくれてて、お散歩に連れてってしばらく一人で遊ばせててから、私が戻ると用心してなかなか出てこないものの、匂いを嗅いで私だとはっきりわかるとそれからは、まるで私から離れようとせずずっと一緒に遊んでくれてた。
​サヤちゃんは、広い部屋で一人で遊んでると不安で、遊ぶ時間が短くっても私と一緒に居ると安心して遊ぶ、そんな性格がわかってきたのは比較的最近になってからで、ようやくその性格に合わせて遊べるようになってきた矢先の突然のできごと。

​おそらくは白いハツカネズミの血が混じってると思われ、体毛もやや白目で、(写真ではほとんどわからないけど)目や足はピンク色がかっており、前回書いたように、私の体調悪かった時にもしかしたら身代わりになってくれたのか?と思えるようなタイミングだったけど、今回もまた私の体調が悪い時で、やはりそういうのだったんだろうか??
サヤ
まさに天使のようなサヤちゃんだったけど、とうとう本当の天使になってしまった。

​サヤちゃん、ありがとう!!
天国で安らかに過ごしてね^^
ちなみに残ってるネズミさんたちの内、マナちゃんとカナちゃんも最近かなり弱ってきており、今年は寂しい年になってしまいそう・・・


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posted by: 反べぇ | ハツカネズミ | 15:43 | comments(2) | - | - |

医薬分業という名の調剤薬局ぼったくり

かつては医者にかかるとその医院・病院内で薬がもらえてたのが、いつからだったか?医薬分業という名目でそれが無くなり、ほとんどの場合病院・医院の敷地内若しくはすぐ傍に作られた処方箋薬局でもらうような仕組みに変えられてしまった。
​名目上は、医者による投薬ミスを薬局でチェックできるようにとのことながら、もちろんそんなのは表向き建前に過ぎず、おそらくは薬業界からたんまりワイロもらった政治家がそっちからの要望・圧力に応じた結果としか考えられない。

それによって、我々患者側が支払う治療費、薬代の合計額が飛躍的に跳ね上がってるわけで・・・
たとえばこれを見てもらおう。12月29日に行ったある薬局の領収書。
薬領収書
一番上の調剤基本料というのは、医者でいうところの再診料のようなもので、薬もらいに行くたび毎回取られる。
点数 X 10倍の金額、つまり420円。

​次の調剤料というのは、今ではほとんどの薬がカプセルか錠剤なもんで、その10個ほど繋がってるのを(医者から処方された数量になるように)ハサミで切るだけの仕事で、極端に言えばたったそれだけで薬局は70点、すなわち700円もの収入になる。
錠剤シート
​こうやってシートを切るだけで、調剤料という名目で700円もの手間賃を取られてる!! →

我々一般庶民が700円稼ごうと思ったら、パートやアルバイトでおおかた1時間働いた時給に相当するもので、それがほんの一瞬、ハサミでちょっきんだけの手間だけでもらえるのだw

その次の調剤加算料というのは、時間外割増のことで、この日は12月29日ということで、一般の町の薬局ではほぼ全てといえる店がまだ開いてる日にもかかわらず、ここでは本来休日の日ということにしてこれを加算してる。
​こんなふざけた制度が無かったら、ほぼ間違いなく通常営業してる日のはずで、制度を利用してこんな風に荒稼ぎしてるわけだ。

​次の薬歴管理料というのは、渡した薬をパソコンに打ち込んだことに対する報酬で、これもせいぜい20〜30秒とかからないほどのごく軽い手間だけで500円ももらえるという実に美味しすぎる報酬。
​こんな管理することにいったい何の意味があるのか?
​たとえば全ての薬局をオンラインで繋いだ管理ならまだわかるけど、病気の種類によっていろんな病院に行き、その都度薬局も違うところに行くわけで、自分の薬局の履歴だけ管理しててもほとんど無意味と言える。

最後にかかれてる薬剤料というのが正味の薬代。
とはいえこれも、当然定価の価格であり、仕入れ値はもっと安いはず!

​一般の薬局であれば、この仕入れ値と販売値の差額のみで、薬剤師さんの相談料等すべて無料サービスなのに比べると、調剤薬局がどれほど暴利をむさぼってるかがわかるというもの!

​そして医院等のすぐ前に一軒だけ(大病院では2軒だったりする)建てられてるので、その医院・病院に行った患者のほぼ全員がそこの薬局に入ることになり、一般薬局のように見るだけで買わずに帰るひやかしなんかも絶対なく、ポップ書いたりチラシ広告等の宣伝費も全く要らないw

​そして医者側としても、処方箋料というのを毎回結構な金額(700円ほど)取っており、
この例で言えば一般薬局で買えば、仮に定価販売だったとしても1260円、実際はどの薬局ともそこそこ安く売ってるので千円以下で買えるものが、こんなふざけた制度のおかげで計4千円ほども支払ってることになる(直接の支払額は保険でその何割かの負担)。

 

しかも医者は通常、長期通院中の慢性患者らで何か月も薬変更しない患者に対しても、薬は3日分前後しか渡さないようにしており、一回の投薬量を極力少なくすることによって医者側に支払う処方箋料と、薬局側に支払う薬剤料を除いた全ての名目部分がその都度儲かるようになっている。

これをたとえば2週間分ほどまとめて出すようにすると儲けが激減、逆に言えば患者側の支払う薬剤費も半分以下で済むことになるわけで、試しにとりあえず時間外割増加算料部分を切り離して、たとえば3日分ずつ5回もらうのと、15日分を1回でもらうのを計算すると、前者では14,400円なのに対し、後者だと7920で済むということになる。

これは患者側が(保険分込)負担する額がおよそ半分になるということながら、逆に薬局側の儲けで考えてみると、仕入れ価格がわからないものの仮に定価の7掛けだったとしても、前者では9990円になるのに対し、後者では3,810円にしかならず、1/3になってしまうw

(これにプラスして医者側に支払う処方箋料も、1回なら700円で済むのに対し、5回で3,500円)

もちろんこういった処方箋薬局から、立地させてもらってる医院・病院に対して、当然かなりの額のキックバックが渡ってるはずではあるけど、それにしてもただジッと待ってるだけで、医院・病院からの患者が続々ひっきりなしに訪れてこの暴利をむさぶることできるわけで、実にふざけた制度としか言えない!!

​当然のごとく、それによって増えた健康保険側の負担額も相当なもので、そんな無駄遣いを思いっきりさせといて、医療費の国庫負担が増大してるから云々言って、国民からさらに税金引き上げの口実にしたりしてるわけだ。

​ただただ、あほらしい!ふざけ過ぎ!!
​としか言えない制度。


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posted by: 反べぇ | 社会・生活・ぼやき | 17:15 | comments(2) | - | - |

ますます過激さ増す大嘘洗脳ニュース

今日のニュース
飲食店内や駅構内は原則禁煙に…受動喫煙対策

以前からうちのブログ見てくれてる人たちなら今さら言うまでもないことではあるけど・・
タバコに100%全く害が無いなどとはもちろん言うつもりもないけど、それを言い出せば普通にスーパー等で売られてる食品、野菜等ありとあらゆる物にも共通することであって、世の中に益100%で害ゼロというような物は、絶対と言っていいほど無い。
全ては極端に多く摂取し過ぎず、バランスが大事ということで、とりあえず今回のこのタバコに関しては、過去記事に何度も取り上げ非常に詳しく、確かな科学的データ、根拠等も添えて書いてきてるので、まだ読んでない人は一読をお勧め!

結論を言えば喫煙は普通の人であれば、量さえ極端に過ぎなければ、益部分の方が害部分より大きい比重を占めると、私は確信している!!
ニコチンにははっきり言って、発がん性はじめ世間で煽られてるようなこれといった害は実際ほとんど無く、逆に自律神経機能(免疫機能含む)を活性化、正常化させる等、いろんな優れた働きがあり、場合によっては市販のどんな薬すら及ばない高い効果示すものまであるほどで、これは科学的にも明らかになってることで、さきほども書いたように詳細は過去記事参照。
(ただしニコチンには、血管収縮作用はあるようなので、高血圧や脳梗塞等血流関係に問題あるような人には良くないかと)

手近なとこではたとえば、”花粉症”なんかも、これは花粉が原因などと世間で煽ってるけどそれはあくまで誘発物質?に過ぎず原因ではない、なんらかの影響によって免疫機能、自律神経機能に異常を生じてることが真の原因!
花粉なんかは大昔っからそこら中飛んでおり、代表的なスギ花粉にしても、私が子供の頃もそこら中いっぱい植林されてたけど、花粉症で困ってるような人間ほとんど居なかった。
(喫煙者は非喫煙者に比べ花粉症の人の割合が、”有意に少ない”という公的機関によるデータも出てるし、データ見るまでもなく回り見渡してもらったらそれはわかるはずで、私の周辺でもタバコ吸ってる人で花粉症の人はかなり少ない)

自律神経系に異常を生じてる人間がこれほど増えてしまった原因としは、いろんな可能性考えられるのではっきり特定はできないものの、単に私個人的な憶測で敢えて言うなら、その中でも最も可能性高いんじゃないかと思ってるのが、現代人の薬漬けによるもんじゃないか?と・・・

これは以前に薬業関係従事者らしき或る人からコメントもらって、自分でもいろいろ調べた結果比較的最近になって私は知ったとで、風邪薬はじめほとんどの西洋薬には、自律神経の伝達を遮断させる成分が含まれてるとのこと!
(ちなみに神経伝達は主にアセチルコリン受容体で、もう一つニコチン受容体もあり、薬によって伝達を遮断されるのはこの内のアセチルコリンの方のみで、ニコチンの方はその影響受けないとのこと。

このことからもタバコというかニコチンには、自律神経機能等を正常化する働きあるということがうなずける)

もしかしたらこういった成分含む薬を日常茶飯事のように摂り続けてることで、自律神経系に異常きたしてしまったような可能性あるんじゃないか?と強く思ってる。

これに関して詳しく書きたいとだいぶ前から思ってはいるものの、未だ実行できずにいるけどw
なんにせよそっちは今回はおいといて、喫煙によって生じる最もよくない成分として、発がん性示すと言われてるベンツピレンがおそらく一番有名なんじゃないか?と思うけど、これは何もタバコに限らず、何か燃やすと必ず生じるもので、これも過去記事に書いてるけどたとえば家庭で肉や魚焼いた時に生じるそれの量は、タバコ600本分にも相当すると言われており、それからすればタバコの煙なんか微々たるもの!
あるいは、お寺に行ったり家の仏壇にローソクや線香焚いたりとか、今の時期だったらトンド燃やしたりたき火したりとか、さらには春になると田んぼの畔で雑草燃やすいわゆる野焼きなど、果たしてどのぐらいの量の有害物質を人々は吸ってるんだろう・・・

まぁ、それも別においといて、
そんな微々たる有害成分を出す喫煙に対し異様としか言いようがないほどやたら煽ってるくせして、もっと身近でおおぜいに迷惑かけてる一つがたとえば、インフルエンザ!
風邪・インフルエンザ患ってて、マスクもせず平気で人ごみに出歩きゴホゴホそこら中に菌を撒き散らしてる連中
インフルエンザによる直接の死亡者数だけでも毎年千人前後おり、さらに間接的死亡原因(専門用語で”超過死亡”)も含めれば年間その10倍以上、つまり1万人前後がインフルエンザによって死亡してるわけで、ゴホゴホそこら中に菌まき散らしてる連中ははっきり言って、未必の故意による殺人、若しくは生物兵器テロとして徹底取り締まり、場合によったら死刑にも匹敵するほどの罪と思われるものの、そういう連中に関しては全く野放し状態。

この二つ(「一般人にとって本当はほとんど害なく、逆に市販薬ですらかなわないほどの数々の薬効あり過ぎるタバコをやめさせる」ことと、「毎年1万人前後が亡くなり、また国民の大半が辛く苦しい思いをすることになるインフルエンザウイルスばら撒いてる連中を野放しにしてる」こと)を比べれば、国や世界の望んでる真の思惑が見えてくるというもの!
要は、医薬業界の金儲けのため、そしてそこからワイロ等たっぷりもらう政治家ども・・・

もちろん人によって、「臭いや煙が嫌」とかいったことは全く別次元の問題であることは言うまでもない。

一旦書き出すとまだまだもっと書きたくなってしまうけど、私にとってしんどいだけでなんの得にもならないんで、このへんでw
今回の記事読んだだけでは、いまひとつわからない人多いと思うけど、タバコ関係の過去記事全部読んでもらえばよくわかるはず!

ちなみに死亡原因に関して補足しとくと、死亡診断書に書かれた最終的原因がその死因となり、たとえば末期の胃癌患者が最後に薬の副作用で肝炎起こして死んでしまったような時の死因は肝炎となるし、インフルエンザ患ってから肺炎起こして死ねば肺炎が死因となるのが一般的で、この場合、癌やインフルエンザは死因データには含まれない。


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posted by: 反べぇ | 社会・生活・ぼやき | 22:52 | comments(0) | - | - |

まるで葉ボタン♪

うちの菜園ではほとんどが自家採取の種使ってやっており、たまに変な野菜等できることあって、今回はブロッコリーの中に何株か、まるで葉ボタンのようなきれいなのができてるw
ブロッコリー
たぶんどこからか葉ボタンの花粉が飛んできて交配したとかか??

いかにもお正月にもってこいのブロッコリー♪


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posted by: 反べぇ | 畑・庭 | 21:00 | comments(2) | - | - |

これまた驚異的な?セイタカアワダチソウ茶

 

こないだっからサヤちゃんの体調がすこぶる良くなくって、丸三日間全く姿見せず、エサも全く食べてなかった。
水と葉っぱ(クローバー、カラスノエンドウ)だけはなんとか食べてくれてたようで、ネズミさんは体調悪くなった時、とにかくエサを食べず、ただひたすら寝て体力回復をはかる実にお利口さんな生き物です!

どこが悪かったのか?私なんかにはもちろんわからないけど、これまでのネズミさんでもちょくちょくこういうシーン見てきてて、ただその時はせいぜい2日ぐらいで回復してきており、丸三日間というのはこれまで無く、あまりに永いので4日目の午後に例によってセイタカアワダチソウ茶を薄くしたのを入れておいたら、その日の夜に実に4日ぶりにほんの少し姿見せてくれ、エサも少量ながら食べてくれた。

そしてその翌日、つまり5日目にはケース内を元気に歩きまわり、回し車で遊ぶようにもなってくれ、もう大丈夫♪
よかった〜\((^0^)/

もちろん、たまたまタイミング的にそうなっただけの可能性もあるかもながら、これもセイタカアワダチソウ茶による成果の可能性もおおいにあり得ると思ってる。

ここ数日、すごく心配してて、もしかしたら・・・
実を言うとここ最近、私自身も体調悪くって、病院に行っていろいろ検査してもらったりしてたわけで、実に不思議なことながら、これまでにも何度か、私自身かなり不安な時に限って、ネズミさんが亡くなってしまうということがあり、それと同時に私自身が回復するという・・・

もしかしたら、ネズミさんが私を助けるため身代わりになってくれたのか??としか思えないような不思議な体験してきており、
なので今回は、「サヤちゃん、もし身代わりにと思ったんだったら、そんなことしないで! 私は自分で治すから、サヤちゃんもがんばって元通り絶対元気になって!!」
と神頼みしてたわけで、そしたら私は昨日の検査で大丈夫との結果が出て、その日の夜にサヤちゃんも回復の兆しが見え、今日にはほぼすっかり元気になってくれた。

実際には、これもたまたまの可能性高いんだろうとは思うけど、それが二度、三度と続くと、さすがに何か神秘的なものを感じずにはいられない・・・
サヤ
最近は写真撮っておらず、これは家族の一員になった頃のサヤちゃん。

当時書いたようにサヤちゃんは、(この写真ではわかりにくいけど)体毛がやや白っぽくって、目や足もピンク色帯びており、おそらくペット用?の白いハツカネズミと野生のハツカネズミの両方の血が混じってるんじゃないかと思われる。

実におっとりした性格の子です。


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posted by: 反べぇ | ハツカネズミ | 21:44 | comments(5) | - | - |

フェイジョア初収穫♪

今年初めて着花してくれたフェイジョア、昨日から実がポツポツと完熟落果しはじめた。
これが初収穫で、この後1〜2週間ほど追熟してから食べると、パインとバナナとリンゴをミックスしたような味とか?w
フェイジョア3
左端の1個はやや俵型のようで、他は円形に近い楕円形。
これは2本植えてて、いずれも細かい品種不明の実生苗のようながら、その品種の違いによるものと思われる。
フェイジョア2
これが楕円形の分。
フェイジョア1
こっちが俵型の分。
フェイジョア花
そして春に花咲いた時の写真がコレ(ピンボケです)。

花もそこそこきれいで、常緑樹なので防風にもなり、うちの庭にもってこいの果樹です!
朝採ってきた時には匂いも全然感じなかったけど、夕方嗅いでみると僅かに香りがしてきており、実自体も若干柔らかくなってるように思われ、もしかしたらそう長く待つことなく何日かで食べれるかも?
早く食べてみたい、楽しみ〜♪



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posted by: 反べぇ | 畑・庭 | 17:23 | comments(0) | - | - |