突然ですが

膵臓癌であることが判明しました。
すでに肝臓にも転移してるとのこと。

(結局のところ、すでに内臓に問題生じてるとこがあったから、例の薬の副作用も出やすかったということだろう)

闘病日記のようなのは書くつもりもないので、おそらくこれが最後の記事になるかと思います。
​これまでよく訪れ、コメント書き込んだり等してくださった方々には、本当にありがとうございましたm( ̄− ̄)m

​今後の治療方針については、私は三大療法は原則やるつもりなく、あとは終末の緩和ケアー的な治療中心にやっていくつもりですが、
完全には望み捨てないためにも、ダメ元でなんらかの代替療法的なのはやってみたいと思ってます。

​一番試したいのは、大麻ではあるけど、現在の日本では医療用含め全面禁止されてるので残念ながらそれを試すことできないのが残念至極。

​昔、皆といろいろ調べたりしたこともあったね。
​チャチョーワ博士のワクチンも試したいとこながら、なにせ海外というだけで何かと面倒で、踏み出す気になれない。
​ちょっと怪しげなとこでは、シモンチーニ博士の重曹使った治療なんかもありました。

​免疫療法も最近になって、以前とは若干趣きの違ったというか、一歩進んだ研究が多く進められており、もう10年ほど時間があったら、何か面白そうなのが出てきてたかも?しれないものの、タラレバ言ってもはじまらず、現時点ではこれといったのがなさそうにも思ってる。

​が、最後に、もし皆さんの中で、気になってる画期的な治療法を直接または間接にご存じの方あれば、ぜひお教えいただきたいです!
噂のレベルで信ぴょう性に自信持てないようなのでも構いません。
​(ただし、少なくとも自分では、或る程度それを信じてること)

​ちょっと調べてみた上で面白そうと思ったら、私自身が実験台になってそれを試したいと思います!
​よろしくお願いしますm( ̄− ̄)m

​なお、もう少し病状進んで辛くなってきた時点で、(おそらくとくに予告することもなく)ブログ全て削除する予定です。


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posted by: 反べぇ | 健康 | 18:28 | comments(10) | - | - |

医者で普通に出された薬に重大副作用で深刻な事態に(/_<。)

こないだのネズミさん記事でもチラッと触れたけど、私自身永らく胃腸不安で困り果てていた。
単なる腹痛のみならず、お粥を茶碗に半分も入れないほど食べただけでも腹が風船のようにパンパンになり、ほぼ一日中ムカムカ、普通に呼吸するだけでも苦しい状態になってた。
​そして腫れた臓器が周囲の組織を圧迫してるのか?神経痛みたいな痛みもあちこちに四六時中生じてた。

​当初は腹風邪と呼ばれるウイルスや細菌等によるものか?と思って、絶食したりノロにも絶大な威力発揮するセイタカアワダチソウ茶を多く飲んだりしたけどまるで効果なく、日々症状が悪化してこれはおかしい!と感じるようになってた時に、それまでほとんどなんの異変も見せてなかったサヤちゃんが突然(私の身代わりになって?)亡くなってしまったわけで、そこでサヤちゃんの命を捨ててまでの厚意を無駄にできないと、自分でいろいろ調べてみたところ、
​年末ぐらいから喉頭炎で耳鼻科に通っており、そこで処方されてた抗炎症剤(NSAIDs)の副作用によるものであると確信した!!

wikiはじめいろんな医療サイトどこを見てもこんな風なことが書かれてる。
​「大量に消費されているため、副作用も多く出現する。最も多いのは胃腸炎で、軽い胃部不快感から、治療に長期間を要する、重篤な出血を伴う潰瘍までが起こりうる・・・
NSAIDsの胃腸障害作用は用量依存性であり、多くの場合致命的となる胃穿孔や、上部消化管出血を起こす。概ね
NSAIDsを処方された患者の10〜20%に消化器症状が現れ、アメリカでは年間に10万人以上が入院し、1万6500人が死亡している。また、薬剤が原因の救急患者の43%をNSAIDsが占めている。このような事態の多くは本当は避けられたとする研究結果もある。ある研究によると、NSAIDsを処方された患者の42%は、実際は不必要な処方であった・・・

​これが原因に違いないと思い、早速その薬飲むのをやめてみたところ、それから徐々に回復しつつあり、念のため内科にも行って、「耳鼻科で処方された抗炎症剤の副作用によるものに違いないだろう・・」と話したところ、医者も納得してた。

​もちろん、抗炎症剤と言ってもいろんな種類あり、私が処方されてたのは比較的副作用が出にくいタイプのもののようではあったけど、それにしてもこのような酷い副作用の可能性あるものを、なんの説明もなく普通に処方し、しかもそれを結構長期にわたって出し続ける医者もさることながら、それに関してなんの疑問も持たず、副作用等の説明もせず、2か月以上もにわたって出し続けた処方箋薬局にしても、先日書いた(二重チェックのための)医薬分業などとは名ばかりでなんの機能も果たさず単なる業界の金儲け目的に他ならないということの一つの証明にもなる。

とくになんの説明もなく普通に医者で処方された薬飲んで、こんな深刻な事態になるなどと想像もしなかっただけに、西洋医学の恐ろしさを改めて痛感した!

 

と同時に、もしこのことに気づかず、この後もずっと薬を飲み続けてたら、いったいどうなっていたのか?と非常に恐ろしい・・・



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posted by: 反べぇ | 健康 | 12:45 | comments(2) | - | - |

天使のようなサヤちゃんが天使になった・・

サヤちゃん、だいぶ前からお腹が大きかったものの、とくに辛そうな様子もまるで見せずそれなりに元気にしててくれ、以前の不調からもすっかり立ち直ってくれたかのように見えてたけど、たぶん昨日ぐらいに突然亡くなってしまった。

​前回同様、エサを全く食べない日が昨日で丸2日で、すごく心配ではあったものの、ソッとしておいてやりたい思いから寝床の中まで覗くことは極力避けてたので、あるいは息を引き取ったのは一昨日だった可能性もあり、正確なところはわからないけど、その直前、つまり3日前にはいつもと同じようにお散歩にも行って、それなりに元気に遊んでくれてて、とてもそんな切羽詰まった状況だったようには見えなかったので(おそらく、私の前では心配かけまいと、辛いのを我慢して元気そうにふるまって見せかけてくれてたんだろう)、ほんとに突然、という感じだった。

​実におっとりした性格で、何かを齧ったりといったこともまるでせず非常におとなしい子だったし、初めて来た時から、うちで飼われることを望んでるような感じの子だった。
​野生で怖い思いをしてきたのか? 少々臆病というか警戒心が強いような面もあったけど、私に対しては早い時期からすごく懐くというか安心してくれてて、お散歩に連れてってしばらく一人で遊ばせててから、私が戻ると用心してなかなか出てこないものの、匂いを嗅いで私だとはっきりわかるとそれからは、まるで私から離れようとせずずっと一緒に遊んでくれてた。
​サヤちゃんは、広い部屋で一人で遊んでると不安で、遊ぶ時間が短くっても私と一緒に居ると安心して遊ぶ、そんな性格がわかってきたのは比較的最近になってからで、ようやくその性格に合わせて遊べるようになってきた矢先の突然のできごと。

​おそらくは白いハツカネズミの血が混じってると思われ、体毛もやや白目で、(写真ではほとんどわからないけど)目や足はピンク色がかっており、前回書いたように、私の体調悪かった時にもしかしたら身代わりになってくれたのか?と思えるようなタイミングだったけど、今回もまた私の体調が悪い時で、やはりそういうのだったんだろうか??
サヤ
まさに天使のようなサヤちゃんだったけど、とうとう本当の天使になってしまった。

​サヤちゃん、ありがとう!!
天国で安らかに過ごしてね^^
ちなみに残ってるネズミさんたちの内、マナちゃんとカナちゃんも最近かなり弱ってきており、今年は寂しい年になってしまいそう・・・


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posted by: 反べぇ | ハツカネズミ | 15:43 | comments(2) | - | - |

医薬分業という名の調剤薬局ぼったくり

かつては医者にかかるとその医院・病院内で薬がもらえてたのが、いつからだったか?医薬分業という名目でそれが無くなり、ほとんどの場合病院・医院の敷地内若しくはすぐ傍に作られた処方箋薬局でもらうような仕組みに変えられてしまった。
​名目上は、医者による投薬ミスを薬局でチェックできるようにとのことながら、もちろんそんなのは表向き建前に過ぎず、おそらくは薬業界からたんまりワイロもらった政治家がそっちからの要望・圧力に応じた結果としか考えられない。

それによって、我々患者側が支払う治療費、薬代の合計額が飛躍的に跳ね上がってるわけで・・・
たとえばこれを見てもらおう。12月29日に行ったある薬局の領収書。
薬領収書
一番上の調剤基本料というのは、医者でいうところの再診料のようなもので、薬もらいに行くたび毎回取られる。
点数 X 10倍の金額、つまり420円。

​次の調剤料というのは、今ではほとんどの薬がカプセルか錠剤なもんで、その10個ほど繋がってるのを(医者から処方された数量になるように)ハサミで切るだけの仕事で、極端に言えばたったそれだけで薬局は70点、すなわち700円もの収入になる。
錠剤シート
​こうやってシートを切るだけで、調剤料という名目で700円もの手間賃を取られてる!! →

我々一般庶民が700円稼ごうと思ったら、パートやアルバイトでおおかた1時間働いた時給に相当するもので、それがほんの一瞬、ハサミでちょっきんだけの手間だけでもらえるのだw

その次の調剤加算料というのは、時間外割増のことで、この日は12月29日ということで、一般の町の薬局ではほぼ全てといえる店がまだ開いてる日にもかかわらず、ここでは本来休日の日ということにしてこれを加算してる。
​こんなふざけた制度が無かったら、ほぼ間違いなく通常営業してる日のはずで、制度を利用してこんな風に荒稼ぎしてるわけだ。

​次の薬歴管理料というのは、渡した薬をパソコンに打ち込んだことに対する報酬で、これもせいぜい20〜30秒とかからないほどのごく軽い手間だけで500円ももらえるという実に美味しすぎる報酬。
​こんな管理することにいったい何の意味があるのか?
​たとえば全ての薬局をオンラインで繋いだ管理ならまだわかるけど、病気の種類によっていろんな病院に行き、その都度薬局も違うところに行くわけで、自分の薬局の履歴だけ管理しててもほとんど無意味と言える。

最後にかかれてる薬剤料というのが正味の薬代。
とはいえこれも、当然定価の価格であり、仕入れ値はもっと安いはず!

​一般の薬局であれば、この仕入れ値と販売値の差額のみで、薬剤師さんの相談料等すべて無料サービスなのに比べると、調剤薬局がどれほど暴利をむさぼってるかがわかるというもの!

​そして医院等のすぐ前に一軒だけ(大病院では2軒だったりする)建てられてるので、その医院・病院に行った患者のほぼ全員がそこの薬局に入ることになり、一般薬局のように見るだけで買わずに帰るひやかしなんかも絶対なく、ポップ書いたりチラシ広告等の宣伝費も全く要らないw

​そして医者側としても、処方箋料というのを毎回結構な金額(700円ほど)取っており、
この例で言えば一般薬局で買えば、仮に定価販売だったとしても1260円、実際はどの薬局ともそこそこ安く売ってるので千円以下で買えるものが、こんなふざけた制度のおかげで計4千円ほども支払ってることになる(直接の支払額は保険でその何割かの負担)。

 

しかも医者は通常、長期通院中の慢性患者らで何か月も薬変更しない患者に対しても、薬は3日分前後しか渡さないようにしており、一回の投薬量を極力少なくすることによって医者側に支払う処方箋料と、薬局側に支払う薬剤料を除いた全ての名目部分がその都度儲かるようになっている。

これをたとえば2週間分ほどまとめて出すようにすると儲けが激減、逆に言えば患者側の支払う薬剤費も半分以下で済むことになるわけで、試しにとりあえず時間外割増加算料部分を切り離して、たとえば3日分ずつ5回もらうのと、15日分を1回でもらうのを計算すると、前者では14,400円なのに対し、後者だと7920で済むということになる。

これは患者側が(保険分込)負担する額がおよそ半分になるということながら、逆に薬局側の儲けで考えてみると、仕入れ価格がわからないものの仮に定価の7掛けだったとしても、前者では9990円になるのに対し、後者では3,810円にしかならず、1/3になってしまうw

(これにプラスして医者側に支払う処方箋料も、1回なら700円で済むのに対し、5回で3,500円)

もちろんこういった処方箋薬局から、立地させてもらってる医院・病院に対して、当然かなりの額のキックバックが渡ってるはずではあるけど、それにしてもただジッと待ってるだけで、医院・病院からの患者が続々ひっきりなしに訪れてこの暴利をむさぶることできるわけで、実にふざけた制度としか言えない!!

​当然のごとく、それによって増えた健康保険側の負担額も相当なもので、そんな無駄遣いを思いっきりさせといて、医療費の国庫負担が増大してるから云々言って、国民からさらに税金引き上げの口実にしたりしてるわけだ。

​ただただ、あほらしい!ふざけ過ぎ!!
​としか言えない制度。


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posted by: 反べぇ | 社会・生活・ぼやき | 17:15 | comments(2) | - | - |

ますます過激さ増す大嘘洗脳ニュース

今日のニュース
飲食店内や駅構内は原則禁煙に…受動喫煙対策

以前からうちのブログ見てくれてる人たちなら今さら言うまでもないことではあるけど・・
タバコに100%全く害が無いなどとはもちろん言うつもりもないけど、それを言い出せば普通にスーパー等で売られてる食品、野菜等ありとあらゆる物にも共通することであって、世の中に益100%で害ゼロというような物は、絶対と言っていいほど無い。
全ては極端に多く摂取し過ぎず、バランスが大事ということで、とりあえず今回のこのタバコに関しては、過去記事に何度も取り上げ非常に詳しく、確かな科学的データ、根拠等も添えて書いてきてるので、まだ読んでない人は一読をお勧め!

結論を言えば喫煙は普通の人であれば、量さえ極端に過ぎなければ、益部分の方が害部分より大きい比重を占めると、私は確信している!!
ニコチンにははっきり言って、発がん性はじめ世間で煽られてるようなこれといった害は実際ほとんど無く、逆に自律神経機能(免疫機能含む)を活性化、正常化させる等、いろんな優れた働きがあり、場合によっては市販のどんな薬すら及ばない高い効果示すものまであるほどで、これは科学的にも明らかになってることで、さきほども書いたように詳細は過去記事参照。
(ただしニコチンには、血管収縮作用はあるようなので、高血圧や脳梗塞等血流関係に問題あるような人には良くないかと)

手近なとこではたとえば、”花粉症”なんかも、これは花粉が原因などと世間で煽ってるけどそれはあくまで誘発物質?に過ぎず原因ではない、なんらかの影響によって免疫機能、自律神経機能に異常を生じてることが真の原因!
花粉なんかは大昔っからそこら中飛んでおり、代表的なスギ花粉にしても、私が子供の頃もそこら中いっぱい植林されてたけど、花粉症で困ってるような人間ほとんど居なかった。
(喫煙者は非喫煙者に比べ花粉症の人の割合が、”有意に少ない”という公的機関によるデータも出てるし、データ見るまでもなく回り見渡してもらったらそれはわかるはずで、私の周辺でもタバコ吸ってる人で花粉症の人はかなり少ない)

自律神経系に異常を生じてる人間がこれほど増えてしまった原因としは、いろんな可能性考えられるのではっきり特定はできないものの、単に私個人的な憶測で敢えて言うなら、その中でも最も可能性高いんじゃないかと思ってるのが、現代人の薬漬けによるもんじゃないか?と・・・

これは以前に薬業関係従事者らしき或る人からコメントもらって、自分でもいろいろ調べた結果比較的最近になって私は知ったとで、風邪薬はじめほとんどの西洋薬には、自律神経の伝達を遮断させる成分が含まれてるとのこと!
(ちなみに神経伝達は主にアセチルコリン受容体で、もう一つニコチン受容体もあり、薬によって伝達を遮断されるのはこの内のアセチルコリンの方のみで、ニコチンの方はその影響受けないとのこと。

このことからもタバコというかニコチンには、自律神経機能等を正常化する働きあるということがうなずける)

もしかしたらこういった成分含む薬を日常茶飯事のように摂り続けてることで、自律神経系に異常きたしてしまったような可能性あるんじゃないか?と強く思ってる。

これに関して詳しく書きたいとだいぶ前から思ってはいるものの、未だ実行できずにいるけどw
なんにせよそっちは今回はおいといて、喫煙によって生じる最もよくない成分として、発がん性示すと言われてるベンツピレンがおそらく一番有名なんじゃないか?と思うけど、これは何もタバコに限らず、何か燃やすと必ず生じるもので、これも過去記事に書いてるけどたとえば家庭で肉や魚焼いた時に生じるそれの量は、タバコ600本分にも相当すると言われており、それからすればタバコの煙なんか微々たるもの!
あるいは、お寺に行ったり家の仏壇にローソクや線香焚いたりとか、今の時期だったらトンド燃やしたりたき火したりとか、さらには春になると田んぼの畔で雑草燃やすいわゆる野焼きなど、果たしてどのぐらいの量の有害物質を人々は吸ってるんだろう・・・

まぁ、それも別においといて、
そんな微々たる有害成分を出す喫煙に対し異様としか言いようがないほどやたら煽ってるくせして、もっと身近でおおぜいに迷惑かけてる一つがたとえば、インフルエンザ!
風邪・インフルエンザ患ってて、マスクもせず平気で人ごみに出歩きゴホゴホそこら中に菌を撒き散らしてる連中
インフルエンザによる直接の死亡者数だけでも毎年千人前後おり、さらに間接的死亡原因(専門用語で”超過死亡”)も含めれば年間その10倍以上、つまり1万人前後がインフルエンザによって死亡してるわけで、ゴホゴホそこら中に菌まき散らしてる連中ははっきり言って、未必の故意による殺人、若しくは生物兵器テロとして徹底取り締まり、場合によったら死刑にも匹敵するほどの罪と思われるものの、そういう連中に関しては全く野放し状態。

この二つ(「一般人にとって本当はほとんど害なく、逆に市販薬ですらかなわないほどの数々の薬効あり過ぎるタバコをやめさせる」ことと、「毎年1万人前後が亡くなり、また国民の大半が辛く苦しい思いをすることになるインフルエンザウイルスばら撒いてる連中を野放しにしてる」こと)を比べれば、国や世界の望んでる真の思惑が見えてくるというもの!
要は、医薬業界の金儲けのため、そしてそこからワイロ等たっぷりもらう政治家ども・・・

もちろん人によって、「臭いや煙が嫌」とかいったことは全く別次元の問題であることは言うまでもない。

一旦書き出すとまだまだもっと書きたくなってしまうけど、私にとってしんどいだけでなんの得にもならないんで、このへんでw
今回の記事読んだだけでは、いまひとつわからない人多いと思うけど、タバコ関係の過去記事全部読んでもらえばよくわかるはず!

ちなみに死亡原因に関して補足しとくと、死亡診断書に書かれた最終的原因がその死因となり、たとえば末期の胃癌患者が最後に薬の副作用で肝炎起こして死んでしまったような時の死因は肝炎となるし、インフルエンザ患ってから肺炎起こして死ねば肺炎が死因となるのが一般的で、この場合、癌やインフルエンザは死因データには含まれない。


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posted by: 反べぇ | 社会・生活・ぼやき | 22:52 | comments(0) | - | - |

まるで葉ボタン♪

うちの菜園ではほとんどが自家採取の種使ってやっており、たまに変な野菜等できることあって、今回はブロッコリーの中に何株か、まるで葉ボタンのようなきれいなのができてるw
ブロッコリー
たぶんどこからか葉ボタンの花粉が飛んできて交配したとかか??

いかにもお正月にもってこいのブロッコリー♪


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posted by: 反べぇ | 畑・庭 | 21:00 | comments(2) | - | - |