ますます過激さ増す大嘘洗脳ニュース

今日のニュース
飲食店内や駅構内は原則禁煙に…受動喫煙対策

以前からうちのブログ見てくれてる人たちなら今さら言うまでもないことではあるけど・・
タバコに100%全く害が無いなどとはもちろん言うつもりもないけど、それを言い出せば普通にスーパー等で売られてる食品、野菜等ありとあらゆる物にも共通することであって、世の中に益100%で害ゼロというような物は、絶対と言っていいほど無い。
全ては極端に多く摂取し過ぎず、バランスが大事ということで、とりあえず今回のこのタバコに関しては、過去記事に何度も取り上げ非常に詳しく、確かな科学的データ、根拠等も添えて書いてきてるので、まだ読んでない人は一読をお勧め!

結論を言えば喫煙は普通の人であれば、量さえ極端に過ぎなければ、益部分の方が害部分より大きい比重を占めると、私は確信している!!
ニコチンにははっきり言って、発がん性はじめ世間で煽られてるようなこれといった害は実際ほとんど無く、逆に自律神経機能(免疫機能含む)を活性化、正常化させる等、いろんな優れた働きがあり、場合によっては市販のどんな薬すら及ばない高い効果示すものまであるほどで、これは科学的にも明らかになってることで、さきほども書いたように詳細は過去記事参照。
(ただしニコチンには、血管収縮作用はあるようなので、高血圧や脳梗塞等血流関係に問題あるような人には良くないかと)

手近なとこではたとえば、”花粉症”なんかも、これは花粉が原因などと世間で煽ってるけどそれはあくまで誘発物質?に過ぎず原因ではない、なんらかの影響によって免疫機能、自律神経機能に異常を生じてることが真の原因!
花粉なんかは大昔っからそこら中飛んでおり、代表的なスギ花粉にしても、私が子供の頃もそこら中いっぱい植林されてたけど、花粉症で困ってるような人間ほとんど居なかった。
(喫煙者は非喫煙者に比べ花粉症の人の割合が、”有意に少ない”という公的機関によるデータも出てるし、データ見るまでもなく回り見渡してもらったらそれはわかるはずで、私の周辺でもタバコ吸ってる人で花粉症の人はかなり少ない)

自律神経系に異常を生じてる人間がこれほど増えてしまった原因としは、いろんな可能性考えられるのではっきり特定はできないものの、単に私個人的な憶測で敢えて言うなら、その中でも最も可能性高いんじゃないかと思ってるのが、現代人の薬漬けによるもんじゃないか?と・・・

これは以前に薬業関係従事者らしき或る人からコメントもらって、自分でもいろいろ調べた結果比較的最近になって私は知ったとで、風邪薬はじめほとんどの西洋薬には、自律神経の伝達を遮断させる成分が含まれてるとのこと!
(ちなみに神経伝達は主にアセチルコリン受容体で、もう一つニコチン受容体もあり、薬によって伝達を遮断されるのはこの内のアセチルコリンの方のみで、ニコチンの方はその影響受けないとのこと。

このことからもタバコというかニコチンには、自律神経機能等を正常化する働きあるということがうなずける)

もしかしたらこういった成分含む薬を日常茶飯事のように摂り続けてることで、自律神経系に異常きたしてしまったような可能性あるんじゃないか?と強く思ってる。

これに関して詳しく書きたいとだいぶ前から思ってはいるものの、未だ実行できずにいるけどw
なんにせよそっちは今回はおいといて、喫煙によって生じる最もよくない成分として、発がん性示すと言われてるベンツピレンがおそらく一番有名なんじゃないか?と思うけど、これは何もタバコに限らず、何か燃やすと必ず生じるもので、これも過去記事に書いてるけどたとえば家庭で肉や魚焼いた時に生じるそれの量は、タバコ600本分にも相当すると言われており、それからすればタバコの煙なんか微々たるもの!
あるいは、お寺に行ったり家の仏壇にローソクや線香焚いたりとか、今の時期だったらトンド燃やしたりたき火したりとか、さらには春になると田んぼの畔で雑草燃やすいわゆる野焼きなど、果たしてどのぐらいの量の有害物質を人々は吸ってるんだろう・・・

まぁ、それも別においといて、
そんな微々たる有害成分を出す喫煙に対し異様としか言いようがないほどやたら煽ってるくせして、もっと身近でおおぜいに迷惑かけてる一つがたとえば、インフルエンザ!
風邪・インフルエンザ患ってて、マスクもせず平気で人ごみに出歩きゴホゴホそこら中に菌を撒き散らしてる連中
インフルエンザによる直接の死亡者数だけでも毎年千人前後おり、さらに間接的死亡原因(専門用語で”超過死亡”)も含めれば年間その10倍以上、つまり1万人前後がインフルエンザによって死亡してるわけで、ゴホゴホそこら中に菌まき散らしてる連中ははっきり言って、未必の故意による殺人、若しくは生物兵器テロとして徹底取り締まり、場合によったら死刑にも匹敵するほどの罪と思われるものの、そういう連中に関しては全く野放し状態。

この二つ(「一般人にとって本当はほとんど害なく、逆に市販薬ですらかなわないほどの数々の薬効あり過ぎるタバコをやめさせる」ことと、「毎年1万人前後が亡くなり、また国民の大半が辛く苦しい思いをすることになるインフルエンザウイルスばら撒いてる連中を野放しにしてる」こと)を比べれば、国や世界の望んでる真の思惑が見えてくるというもの!
要は、医薬業界の金儲けのため、そしてそこからワイロ等たっぷりもらう政治家ども・・・

もちろん人によって、「臭いや煙が嫌」とかいったことは全く別次元の問題であることは言うまでもない。

一旦書き出すとまだまだもっと書きたくなってしまうけど、私にとってしんどいだけでなんの得にもならないんで、このへんでw
今回の記事読んだだけでは、いまひとつわからない人多いと思うけど、タバコ関係の過去記事全部読んでもらえばよくわかるはず!

ちなみに死亡原因に関して補足しとくと、死亡診断書に書かれた最終的原因がその死因となり、たとえば末期の胃癌患者が最後に薬の副作用で肝炎起こして死んでしまったような時の死因は肝炎となるし、インフルエンザ患ってから肺炎起こして死ねば肺炎が死因となるのが一般的で、この場合、癌やインフルエンザは死因データには含まれない。


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posted by: 反べぇ | 社会・生活・ぼやき | 22:52 | comments(0) | - | - |

まるで葉ボタン♪

うちの菜園ではほとんどが自家採取の種使ってやっており、たまに変な野菜等できることあって、今回はブロッコリーの中に何株か、まるで葉ボタンのようなきれいなのができてるw
ブロッコリー
たぶんどこからか葉ボタンの花粉が飛んできて交配したとかか??

いかにもお正月にもってこいのブロッコリー♪


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posted by: 反べぇ | 畑・庭 | 21:00 | comments(2) | - | - |

これまた驚異的な?セイタカアワダチソウ茶

 

こないだっからサヤちゃんの体調がすこぶる良くなくって、丸三日間全く姿見せず、エサも全く食べてなかった。
水と葉っぱ(クローバー、カラスノエンドウ)だけはなんとか食べてくれてたようで、ネズミさんは体調悪くなった時、とにかくエサを食べず、ただひたすら寝て体力回復をはかる実にお利口さんな生き物です!

どこが悪かったのか?私なんかにはもちろんわからないけど、これまでのネズミさんでもちょくちょくこういうシーン見てきてて、ただその時はせいぜい2日ぐらいで回復してきており、丸三日間というのはこれまで無く、あまりに永いので4日目の午後に例によってセイタカアワダチソウ茶を薄くしたのを入れておいたら、その日の夜に実に4日ぶりにほんの少し姿見せてくれ、エサも少量ながら食べてくれた。

そしてその翌日、つまり5日目にはケース内を元気に歩きまわり、回し車で遊ぶようにもなってくれ、もう大丈夫♪
よかった〜\((^0^)/

もちろん、たまたまタイミング的にそうなっただけの可能性もあるかもながら、これもセイタカアワダチソウ茶による成果の可能性もおおいにあり得ると思ってる。

ここ数日、すごく心配してて、もしかしたら・・・
実を言うとここ最近、私自身も体調悪くって、病院に行っていろいろ検査してもらったりしてたわけで、実に不思議なことながら、これまでにも何度か、私自身かなり不安な時に限って、ネズミさんが亡くなってしまうということがあり、それと同時に私自身が回復するという・・・

もしかしたら、ネズミさんが私を助けるため身代わりになってくれたのか??としか思えないような不思議な体験してきており、
なので今回は、「サヤちゃん、もし身代わりにと思ったんだったら、そんなことしないで! 私は自分で治すから、サヤちゃんもがんばって元通り絶対元気になって!!」
と神頼みしてたわけで、そしたら私は昨日の検査で大丈夫との結果が出て、その日の夜にサヤちゃんも回復の兆しが見え、今日にはほぼすっかり元気になってくれた。

実際には、これもたまたまの可能性高いんだろうとは思うけど、それが二度、三度と続くと、さすがに何か神秘的なものを感じずにはいられない・・・
サヤ
最近は写真撮っておらず、これは家族の一員になった頃のサヤちゃん。

当時書いたようにサヤちゃんは、(この写真ではわかりにくいけど)体毛がやや白っぽくって、目や足もピンク色帯びており、おそらくペット用?の白いハツカネズミと野生のハツカネズミの両方の血が混じってるんじゃないかと思われる。

実におっとりした性格の子です。


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posted by: 反べぇ | ハツカネズミ | 21:44 | comments(5) | - | - |

フェイジョア初収穫♪

今年初めて着花してくれたフェイジョア、昨日から実がポツポツと完熟落果しはじめた。
これが初収穫で、この後1〜2週間ほど追熟してから食べると、パインとバナナとリンゴをミックスしたような味とか?w
フェイジョア3
左端の1個はやや俵型のようで、他は円形に近い楕円形。
これは2本植えてて、いずれも細かい品種不明の実生苗のようながら、その品種の違いによるものと思われる。
フェイジョア2
これが楕円形の分。
フェイジョア1
こっちが俵型の分。
フェイジョア花
そして春に花咲いた時の写真がコレ(ピンボケです)。

花もそこそこきれいで、常緑樹なので防風にもなり、うちの庭にもってこいの果樹です!
朝採ってきた時には匂いも全然感じなかったけど、夕方嗅いでみると僅かに香りがしてきており、実自体も若干柔らかくなってるように思われ、もしかしたらそう長く待つことなく何日かで食べれるかも?
早く食べてみたい、楽しみ〜♪



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posted by: 反べぇ | 畑・庭 | 17:23 | comments(0) | - | - |

たつの公園〜的場山〜亀山散策2

前回の続きをあと2回ほど書くつもりで写真もいっぱい用意してたけど、考えただけでしんどくなってきたし、ずっと前にこのブログに関して、「人に見てもらうのでなく今後は自分の単なる記録日記のつもりで・・」と方針変更を書いてたのが、いつの間にかまた徐々に元に戻りつつあることに気づき、改めて軌道修正、最後の亀山到着時の結論的なとこだけ簡単に書いて今回終わりにすることにw

亀山は”きのやま”と読み、ここの山頂近くに戦国時代の赤松氏の古城がある。
赤松一族は一時は全国的にもかなりの勢力持った武将で、嘉吉の乱(かきつのらん)で、”くじ引き将軍”(くじ引きで決めた将軍)と呼ばれ、また”万人恐怖”と呼ばれ独裁的だった室町幕府6代将軍・足利義教を倒した赤松満祐が(築城したのは赤松則祐)、追っ手を迎え撃つべく籠城したのがこの亀山に建てられた要害・城山城(きのやまじょう)。
読みは同じ”きのやま”なれど、山を示す際と城を示す際で漢字が異なる。
石塁
その石塁。
礎石
城跡(礎石)。
亀山山頂
亀山山頂(458m)。
キノコもいろいろ生えてた。
ウスヒラタケ
スギヒラタケかと一瞬思ったけど、これは広葉樹なのでウスヒラタケかと。
ウスヒラタケだと普通はやや茶色〜ネズミ色っぽい白色と思うけど、ここまで真っ白のもあるんやね。
結構美味しいらしい。
不明キノコ
すごく美味しいと評判のアカヤマドリっぽい色なれど、軸に網目が無いみたいなんでちょっと違うかも?
ということで、不明キノコ。
ソウメンタケ
素麺の全国的産地のたつの市にふさわしく、ソウメンタケw
ウスタビガ
きれいな繭(蛹)があった。
ツノみたいのがあるんでスズメガ系統か?と思ってたけど、帰って調べてみると、ウスタビガの繭だった。
ヒグラシ?
もう10月下旬というのに、セミの幼虫(アナゼミ)が歩いてた。
斜面だったので滑り落ちてしまったのか?土がコチコチのとこ歩いてて、蟻やら他の虫等に狙われそうだったので少し土の柔らかいところに移動させておいた。
格好からはたぶんヒグラシか?
 
山頂に着いた時はすでに2時半で、5時〜5時半頃までには山降りてしまわないと暗くなると思ったものの、せっかく行って山だけは物足りず、やはり城跡等もということで結局3時過ぎぐらいに下山に向かい、日頃の運動不足がたたって足ガクガクだったものの急いで帰路につき、なんとか5時半頃には出発点の動物園付近に無事帰ることができた。


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posted by: 反べぇ | 姫路・播磨 | 22:58 | comments(0) | - | - |

たつの公園〜的場山〜亀山散策1

前から歩いてみたいと思ってたたつの市の的場山〜亀山(きのやま)コースを先日ようやく歩いてきた。
的場山単独は行ったことあったけど、このコース全体歩こうと思ったら結構距離あって、なかなかその気になれなかったところw

的場山登山道としてはいくつもあって、いずれも結構坂きついものの、今回は唯一?比較的なだらかな道を登れるたつの公園からのコースをとってみた。

このたつの公園には、無料動物園なんかもあって、一般的には可愛いと思われてるような動物ばかりが飼われており、普通の動物園にいるようなトラ、ヘビ等、元々私なんかは見たくもないし、却ってこういう動物園の方が私には好みかも♪

アヒル、カモ、ウサギ、サル、キジ、キンケイ、名前忘れた小さなニワトリ、ヤギ、シカ、ツキノワグマ等、それに一年ほど前来た時にはヒツジも居て、このヒツジさんすごく人懐っこくって、私が柵の近くに行くと遠くからでもすぐ寄ってきてくれてたのが、なぜか今回居なくなってて、ちょっぴり寂しい思い・・・

園の人に尋ねてみたところ、誰かが変な物与えたのを食べて死んでしまったとのこと。
入場無料だと一般の動物園以上にそういうろくでもない輩が多いんやろね(`。'メ)

本来ならこの程度の記事なら一回で書き上げてしまうべきとこなれど、なにせ最近はめっきり意欲落ちてしまってるもんで、短く何回かに分けて書こうと思う。

その動物園のあるあたりに今回の登り口があり、ちょうど12時頃から登りはじめ、途中ひなびた天祇神社(読みは、あまぎ神社か?)を経て少し行くと、獣たちの水場のようなのがあった。

写真ではちょっとわかりにくいかな? ほぼここに写ってる全体が凹んでて、おそらくイノシシが泥に身体こすりつけたりしたと思われ、毛並みのような細かい筋みたいのもいっぱい残ってるw

この足跡からも、これはイノシシにまず間違いないかと!
小休止、道草等しながら30〜40分ほどで最初の目標・的場山山頂に着いた。

この日は好天で景色もよく見渡せたものの、写真撮るの忘れてたもんで、以前に(曇り空の日に)撮った写真を代わりに・・
的場山から1
瀬戸内海の向こうに霞んで見えてるのは淡路島。
的場山から2
上記よりほんの少し右よりに視点移すとこの写真の方向あたりに、家島諸島やその奥には四国が見える。
山頂にあったベンチに座って休んでると、目の前にたくさん可愛らしいアブがホバリング(空中で止まった状態)してた。
アブ1
すぐ至近距離にも来て・・・
アブ2
そっと手を指しだしてみたら、指先に止まってくれた\((^0^)/
つづく。。



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posted by: 反べぇ | 姫路・播磨 | 21:35 | comments(2) | - | - |